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ペントスのほぼ日ブログ

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「GODZILLA 決戦機動増殖都市」予習 & 復習「GODZILLA 怪獣惑星」

5月18日:「~決戦機動増殖都市」観て来ました。レビュー ↓

「GODZILLA 決戦機動増殖都市」観て来ました  

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5月16日:画像を追加しました ★追加

 f:id:pen-toss:20180415113551p:plain

こちらのブログでは、ほぼ毎週末、新着の劇場アニメを観て感想をアップしています。今週末はメジャー作品の新作がありませんでした。


ですが、僕の地元大阪では金曜日から「劇場版マクロスΔ 激情のワルキューレMX4D上映」と「劇場版 ひらがな男子 序」の公開があり、昨日、一昨日でレビューを書きました。

記事はこちら
「劇場版マクロスΔ 激情のワルキューレ」MX4D 観て来ました


「劇場版 ひらがな男子 序」を観て来ました


それとは別に、5月18日(金)から「GODZILLA 決戦機動増殖都市」が公開ですので、今日から軽く予習&復習をしてみたいと思います。


ここから先はネタバレなしのつもりですが初心者目線での感想、公式サイトの情報、ウィキペディア、etc.に記載されている情報にもネタバレのない範囲で触れます。なので、ここから先はそれでもOKという人でお願いします。


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順番に触れて行きます。僕は前作「~怪獣惑星」を観ました。

「~怪獣惑星」は2017年11月17日公開 だったので、公開してから約半年経っています。

観た人も忘れている部分が多いと思うので、公式サイトから公開されているマイナ(姉)役の上田麗奈さんとミアナ(妹)役の小澤亜李さんが解説してくれる、第1章おさらい動画で軽く思い出してみても楽しいと思います。

ということで、動画はこちら。

 

【ネタバレご注意】アニゴジ第二章公開記念!
上田麗奈×小澤亜李による『GODZILLA 怪獣惑星』ハイテンションおさらい動画

www.youtube.com


この動画は9分23秒あるので、観た人にはちょうどいいと思います。

「~怪獣惑星」を観てないという人で、せっかくなので1章から観たいという場合はこちら。

1)【NETFRIX】『GODZILLA 怪獣惑星』

 

2)【TUTAYA】GODZILLA 怪獣惑星  5月16日から

 



こちらで調べたところ、「~怪獣惑星」はネットフリックスで動画配信中で、TUTAYAで5月16日からレンタル開始です。
※他にもあるかもしれません。こちらではこの2つしか見つけられませんでした。

あと、なんといっても、楽しみなのは「映画が300倍楽しめる!『GODZILLA 決戦機動増殖都市』公開直前アベマSP 」です。

 

こちらは「~怪獣惑星」ではなく、「~決戦機動増殖都市」の新着情報なので、すごく楽しみです。

詳細は以下の通りです。

 

Abemaアニメチャンネル
5月17日(木) 22:00 〜 23:00
「マイビデオに追加」で無料で放送終了後7日間見逃し視聴できます
映画が300倍楽しめる!『GODZILLA 決戦機動増殖都市』公開直前アベマSP



こちらは5月11日公開の公式動画で、前出のマイナ(姉)役の上田麗奈さんとミアナ(妹)役の小澤亜李さんが今度は第二章の解説を軽くしてくれます。

【ネタバレご注意】アニゴジ第二章公開記念!上田麗奈×小澤亜李による『GODZILLA 決戦機動増殖都市』を紙芝居で紹介しちゃうぞ!動画

www.youtube.com

さすがに、「~決戦機動増殖都市」の画像は公開出来ないらしくて、お二人がイラストで紹介してくれます。2人とも上手で、雰囲気出てます。

 

 

とりあえず、公式の最新情報はこんな感じです。

 

これから数日間はちょっとづづ調べて「GODZILLA 決戦機動増殖都市」の予習と「GODZILLA 怪獣惑星」の復習をして行く予定です。

とりあえず1回アップします。
※続きはこのページ上で書き足していきます。

 

 

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5月15日追加

 
公式ページからの一章の復習です

 INTRO

<第一章>
怪獣惑星


二十世紀最後の夏。その日人類は、地球という惑星の支配者が自分達だけではないと知った―――。

巨大生物「怪獣」の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在「ゴジラ」。

半世紀にわたる怪獣との戦争の末、人類は敗走を重ね、ついに地球脱出を計画。

そして2048年中央政府管理下の人工知能による選別を受けた人間だけが恒星間移民船・アラトラム号で11.9光年の彼方にある「くじら座タウ星e」を目指し旅立った。しかし、20年かけてたどり着いたタウ星eの地球との環境条件差は、予測値を遥かに上回り、人類が生存可能な環境と呼べるものではなかった。

移民船に乗る一人の青年・ハルオ。4歳の時に目の前でゴジラに両親を殺され、20年の間、地球に戻りゴジラを倒すことだけを考え続けていた。

移民の可能性を閉ざされ、生存環境も劣悪となった船内でハルオを中心とした「地球帰還派」は主流となり、危険な長距離亜空間航行を決断し地球を目指す。

だが、帰還した地球は、既に二万年の歳月が経過し、地上はゴジラを頂点とした生態系による未知の世界となっていた。

果たして人類は地球を取り戻せるのか。そして、ハルオの運命は―――。

 

 

「一章:怪獣惑星」はこんな感じですね。

順番に行きます。

「二十世紀最後の夏。~」ということですが、具体的にいうと1999年の夏にゴジラが出現したということです。

「一章:怪獣惑星」の劇場で購入したパンフレットの「PRE HISTROY CHRONOLOGY」というページに簡単な年表があります。


この年表に以下のようにあります。

「1999年5月
アメリカ合衆国・ニューヨーク、マンハッタン島の南西、アッパー湾の海中から最初の巨大生物『怪獣』出現。カマキラスと呼称される。上陸から72時間で北東方向に330キロ移動。ボストン近郊のポーツマスでアメリカ空軍のレーザー誘導地中貫通爆弾「バンカーバスター」の一斉攻撃により撃退するも、推定死傷者数250万人に及ぶ大参事となる。」

5月の話ですが対処に時間もかかるでしょうし、「二十世紀最後の夏。~」という事件はこのことだと思います。

この記事からすると、最初の怪獣遭遇は「カマキラス」だったことになります。なので、ゴジラの出現がなかったのか確認すると、

「夕刊ゴジラ弐号」に以下のようにあります。

「May1999 俊敏性も高く飛翔も可能  もとは、太平洋沖に位置する孤島ゾルゲル島に生息する、体長2メートルほどの大型のカマキリ。~中略~ 巨大化したカマキラスは3体。2体はゴジラによって倒され、残り1体は、同じく島に棲息し、高温の影響で巨大化していたクモンガによって殺される。~後略」

 

なので、この時、カマキラスゴジラ、クモンガも出現したようです。

 

      ★追加1★



 

夕刊ゴジラの画像はこちら

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パンフレットの年表に戻るとその後の怪獣の出現は以下のようになります。

2002年9月:英国/ロンドン
2005年11月:中華人民共和国/天津~北京
2017年12月:オーストラリア/シドニーニューカッスル
2022年5月:トルコ/イズミールアンカラ
2030年:アメリカ西海岸エリア

とあります。

この後、怪獣は頻繁に出現するためだと思いますが、年表の記載は怪獣ではなく、異星人の襲来や怪獣討伐のための出来事になります。

続きは以下の通りです。

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2035年
母性を失った異星人「エクシフ」がニューヨークに飛来、地球への移民を求める。~後略。

2036年
母性を失った異星人「ビルサルド」がロンドンに飛来、地球への移民を求める。~後略。

2039年
人間・エクシフ・ビルサルドの3種族による「地球連合」が発足。

2042年
この年のゴジラの出現は8回におよび、~中略~ 
その結果、人類は秘密裡にふたつの計画を立ち上げる。ひとつは「地球外惑星への選抜者移民計画」。~中略~いまひとつはビルサルドのナノメタル技術による対ゴジラ決戦兵器の開発である~後略。

2045年
ゴジラユーラシア大陸に封じ込める「オペレーション・グレートウォール」を実行。~後略

2046年1月
プレートに封じ込められたゴジラヒマラヤ山脈の一部を熱線攻撃により融解させ、大断層帯を脱出。~中略~ベンガル湾に消える。

2046年3月
ミャンマーに上陸後、南シナ海でも目撃されたゴジラは、日本・浜松に上陸。人類は「対ゴジラ最終決戦」と位置付けた極秘作成を開始する。たが、この作戦は失敗。

2048年
リオデジャネイロでの最終防衛戦をへて、「地球外惑星移民計画」が実行され、1月に1隻目の恒星間移民船オラティオ号が出港。3月には2隻目の移民船アラトラム号が「くじら座タウ恒星系のe(イプシロン)惑星」に向け就航。~後略。

 

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年表によると、こんな感じです。

なので、簡単にいうと、

「~一章:怪獣惑星」は、「地球外惑星への移民計画~地球帰還までのお話」で、

「~二章:決戦機動増殖都市」は「ビルサルドのナノメタル技術による対ゴジラ決戦兵器の開発」ということだと思います。


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1)ゴジラはどうしてシワだらけ?

「~一章:怪獣惑星」の復習に話を戻しますが、今回のゴジラの第一印象でよく言われるのが「なぜあんなにシワだらけのデザインなんだ?」ということです。

この話は劇場版のパンフレットに理由が記載されています。簡単にいうと今回の「アニゴジ」は樹木をイメージしています。

そのため、樹木のゴツゴツしたイメージをモチーフにしているようです。

パンフレットから抜粋すると以下の通りです。

「GOZDILLA CONCEPT

アニメ・ゴジラの存在設定~瀬下寛之監督に聞く

ゴジラのバックボーンを教えて下さい。

瀬下:虚淵さんから、本作におけるゴジラは「生命進化の頂点」であるというキーワードをもらって、それはどういうことかを考えた結果、選んだモチーフが「樹木」だったんです。樹木というのは現時点での地球上の生命体の中では、最もおおきくなることができるし、寿命も圧倒的に長いです。
~後略」

とあり、実際に地球上にある最大であり、もっとも長寿で生命力の強い樹木をモチーフにしているので、見た目の質感を「樹木」のようにしているということだと思います。
 

怪獣惑星のパンフレットのページはこちら

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2)地球外惑星の移民計画から帰って来たら2万年経っていた!

 復習としてもう1つ大きいのは、「地球に帰還したが2万年経過していた」ということだと思います。

この話は前回のレビューの時にしているので、前回のレビューから切り取ってみました。

 「『GODZILLA 怪獣惑星』観て来ました+ 劇場版 Fate/stay night x アニメイトカフェ大阪の話 」※過去記事からの引用です。

軽くSF考証の話をしますと、11光年離れたタウe星の往復に約20年かかったということですから光速を超えたかどうかは微妙なところです。

光速の99%で航行した場合の船内時間の経過は静止系の約1/7です。なので、「11光年離れたタウe星に20年かけて往復した場合のウラシマ効果が2万年というのは極端過ぎるのでは?」という 話もあります。

ですが映画を観て、パンフレットを読むとこのあたりの矛盾も解決します。
サクッと触れておきますが、往路(行き)だけに約20年かかったことがパンフレットに触れられています。

加えて、劇中で復路(帰り)は超長距離の亜空間航行(=超光速航行)を行ったという事がハッキリと描かれています。

要するに、帰りは超光速航行で一気に帰って来ています。
なので、2万年はちょっと極端かもしれませんが、相当なウラシマ効果が発生するのは明らかです。

参考:浦島効果 コトバンク

 

 ということです。

今回、「~一章:怪獣惑星」のパンフレットを読んで、あらためSF設定の面白さに感心しました。

「タウe星」に行くのに20年かかっていますから、閉鎖された宇宙移民船の環境下で20年も過ごさなくてはならない、過酷な描写があります。


加えて、帰りは一気に超光速で帰って来ているため、「2万年経過していた」というSFのお約束「ウラシマ効果」を利用した、タイムトリップのような設定も使えます。

このあたりは非常に凝った設定で、SFが好きな人は思わずうなってしまうと思います。

ちなみに、「~一章:怪獣惑星」には、せっかく到着した、「タウe星」の環境が過酷であるため、絶望するシーンもあります。

というか、地球を出発した時に4歳だった、ハルオが24歳になっているのですから、いろんな設定を上手にトレースしながらお話を進めていて面白かったです。


画像も貼りたいし、続きもあるのですが、1回アップしておきます。


前作のレビューはこちらです。
『GODZILLA 怪獣惑星』観て来ました+ 劇場版 Fate/stay night x アニメイトカフェ大阪の話

 

こちらは「~怪獣惑星」のプロモーション動画の1つですが、この動画の冒頭で子供のハルオが恒星間移民船アラトラム号に乗り込むシーンがあります。


アニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』本予告www.youtube.com

 

こちらのハルオはアラトラム号の長い航海でタウe星に到着する時に大人になっているハルオが映っています。



 アニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』特報1www.youtube.com

パンフレットには「恒星間移民船アラトラム号」について以下のように書かれています。

「第二移民船。オラティオ号につづき、2018年3月に出向した。目的地はおよそ11.9光年ほど離れた、くじら座タウ恒星系のe(イプシロン)惑星。全長1.5kmの移民船で、5000人の移民を乗せている。約40回の亜空間航行でくじら座タウ星系に到着するため、冷凍睡眠施設をもっていない。」

 

ということで、「冷凍睡眠(コールドスリープ)を利用しない」という設定です。20年も船内で生活することになるのに、冷凍睡眠を利用しない。というのはSFの設定としては考えにくいのですが、この辺は「GODZILLA 怪獣黙示録  」という「~怪獣惑星」のプレストーリーがあるので、もしかしたらこのあたりに何か記載があるかもしれないです。

 

GODZILLA 怪獣黙示録 (角川文庫)


5月15日
明日も続き書きます。

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ということで、ここからは予習です。

 

先に、本日(16日)に公式ページのニュースが更新されているので、チェックしておきます。

 

 

ゴジラ・アース>も大増殖!? アニゴジvs札幌・東京・名古屋・京都・福岡! いよいよ、明後日5月18日(金)より『決戦機動増殖都市』全国公開です。

全国公開に向けて、ニッポン全国の高層タワーとアニゴジがコラボ決定!!
北は札幌から、南は福岡までのランドマークが歴代最大ゴジラゴジラ・アース>と会敵しました。

体高300メートルのゴジラ・アースと対峙したのは、
さっぽろテレビ塔(147メートル)、
東京タワー(333メートル)、
名古屋テレビ塔(180メートル)、
京都タワー(131メートル)、
福岡タワー(234メートル)。

 


さっぽろテレビ塔は『ゴジラvsキングギドラ』(1991年)、東京タワーは『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』(2003)等、名古屋テレビ塔は『モスラ対ゴジラ』(1964年)、京都タワーは『ゴジラvsメカゴジラ』(1993)、福岡タワーは『ゴジラvsスペースゴジラ』(1994年)と、いずれの高層タワーもゴジラ映画に登場し、ゴジラや怪獣たちに破壊されるという映画の中で大役を務めたランドマーク。

ゴジラ映画の先輩でもある、各タワーたちと、ゴジラ映画最新作のアニゴジの<ゴジラ・アース>が夢の競演です!!
改めて、“300メートルのゴジラ”が、いかに巨大かということがお分かりかと思います。

このゴジラの巨大さは、明後日からの劇場公開で是非、確かめてみてください!!

 

ということで、今回のゴジラは300メートルということなので、東京タワーサイズだということです。

こうなると「スカイツリーは?」と思って調べてみたところ、スカイツリーは最高高さ634mだということで、ゴジラより大きいです。

【TOKYO SKY TREE】高さ634mの決定


それとキャラクターポスターはこちら。公式ページからはこんな感じです。
TOP>NEWS

 

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ということで、予習ですが、一番の前情報は、前述のAbemaTVの番組で、明日配信です。

 

Abemaアニメチャンネル
5月17日(木) 22:00 〜 23:00
「マイビデオに追加」で無料で放送終了後7日間見逃し視聴できます
映画が300倍楽しめる!『GODZILLA 決戦機動増殖都市』公開直前アベマSP

 

今の時点で、調べてみたところ、Yahooニュースに詳しい記事がありました。

 

【YahooNews】”アニゴジ”第二章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』人類vsゴジラは新たなステージに突入!



この記事によると、二章で登場する双子の姉妹のフツアという種族が人類の末裔かもという事が記載されています。

 

要するに、2万年経っているけれど、生き延びた人類かもしれないということです。

記事より抜粋
「そんな中、ビルサルドの指揮官・ガルグ(諏訪部順一)は、フツアが矢じりに使っている金属が、かつて彼らと人類が対ゴジラ決戦兵器として開発したメカゴジラに使われていたナノメタル(自立思考金属体)であることに気が付きます。」

とあります。

「~かつて彼らと人類が対ゴジラ決戦兵器として開発したメカゴジラ~」ということなので、先の年表にあった。2042年の対ゴジラ決戦兵器がメカゴジラだったという事だと思います。

考えてみればそうですね。地球に帰って来て、すぐではメカゴジラを作れる技術も設備もありませんから。

この状態では、あまりにネタ不足なので、今月号(6月号:5月10日発売)のアニメージュを買ってみたところ、すみっこに面白いことが書いてあります。

それはフツアに関する記述で、「フツアの神 かつてゴジラに滅ぼされ、今は卵を残すのみという、『フツア』の神。巫女のミアナとマイナはその神の卵の声を聞くことができる様子。卵の中で神は生きているのか。だとしたら復活はあり得るのか?」

とあります。ゴジラの天敵で、卵が残っていて、それを双子の美女が守っているというと、ゴジラマニアでなくても展開が読めてしまいますね(笑)。


モスラが二章以降登場するのかは、わかりませんが、二章は従来の「ゴジラ」をモチーフにしている部分がたくさんあるのかもしれないですね。

 

ということで、予習はこれくらいにしておきます。


あとで、アニメージュ、etc.の画像を貼っておきます。

 
ということで、今月のアニメージュの表紙はこちら。

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ゴジラの記事はこちら

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先のフツアの神の卵の話はこちら

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ということで、今回は以上です。